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おっしゃるとおりだと思います。

 投稿者:雪サブ  投稿日:2008年 2月28日(木)21時25分42秒
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  >迎え角を自ら作ろうとしなくても、切り替え時溜まった外スキーの圧と上半身と下半身の捻りが開放されることにより、板は走りながら迎え角が出来るポイントまで回ってくる。
>だから自分で操作する感覚が無いと言うことですね。

おっしゃるとおりだと思います。
山回り部分での正確なポジショニングが可能になると,逆ひねりがうまく作れるようになります。
これがベースとなり,角を開放していく動きが加われば,次の谷回りまでのS字の動きが現れるとおもいます。
「スキーが動く」舵取りが実現できるとおもいます。

レベルが高くなればなるほど精度が高まり,体の下から板を離すことができるようになります。
また,内スキー操作の理解が深まれば,さらに良い運動ができるようになります。
 

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